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福岡を中心に福祉・子ども・文化・教育・自治体などに関わるデザインと、社会的課題に取り組むNPOやボランティア団体の情報発信やデザインのサポートを行っているデザイン事務所です。「デザイン以前(プレデザインとも呼ばれています)」を大切にしています。「困っているけど、どうしたら良いかわからない」など、ぼんやりとした段階から、お気軽にお声がけください。企画段階からリサーチや対話を重ねながら道筋を柔軟に考えていきます。プロジェクトが大きくなる場合は、専門性のある方たちとの連携・協働も提案しております。

商号:
ブルームーンデザイン事務所

月の満ち欠けと暦のズレから、ごく稀にひと月に2回、満月が訪れることがあり、その2回目の満月のことを、“めったにないこと”、“ありふれていないこと”と言う意味で「ブルームーン(青い月」と呼ばれています。見ると幸せになれるとも。そんな風に、しあわせを届けることが出来ればと思い、屋号にしました。

住所:
〒8140006 福岡県福岡市早良区百道2丁目8-21-211

電話:
TEL 092-775-2075

業務内容:

コンセプトプランニング、ブランディング(総合的なデザイン)、デザインコンサルティング、アートディレクション、シンボルマーク・ロゴマークデザイン、公共施設、病院などのサイン計画など
こども園、幼稚園、保育園など子どもの居場所の事業計画、運営計画、コンセプトプランニングから実施施工まで(設計は建築家との協働で行っております)

主要取引先:
福岡県庁、福岡市役所、大野城市役所、久留米市役所、福岡市文化芸術振興財団、福岡市総合図書館、福岡市福祉事業団、福岡県NPOボランティアセンター、福岡市教育委員会、長崎県美術館(長崎)、久留米市美術館、福岡アジア美術館、石橋文化センター、NPO法人子どもの村福岡、ふくおかNPOセンター、春日まちづくり支援センター、箱根山テラス(岩手)、みやま保育園(長崎)、南ヶ丘保育園(大野城市)、西日本新聞社、学研ホールディングス、三菱地所アルティアム(敬称略)

掲載誌:
手の間(9号/2012)、朝日新聞(2009.12.31付)、朝日新聞(2011.9.15付)、長崎新聞(2011.12.10付)、岩手日報(2012.08.02付)、毎日新聞(2013.03.09付)、朝日新聞(2013.12.27付)
webマガジンgreenz (2015.04.20付)、長崎新聞(2015.9.10付)、西日本新聞(2015.09.28付)、西日本新聞(2016.09.17付 子どもと保育、アートなどについてエッセイを寄稿しました)

中川たくま
プランニング・ディレクター

1978年福岡市生まれ。ひとりでも多くの人が人生を愛せるように。社会が少しでもよりよい方へ向かうように。アイデアやコンセプトを考え、それをデザインをしています。尊敬する人は、星野道夫さん、宮沢賢治さん、宮本常一さん、水木しげるさん。
動物、自然、本、自転車が好きです(写真は取り壊しが決まったジャック・マイヨールさんが愛したホテルのラウンジで)。

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中川なつき

唐津市生まれ。調理師・帽子作家・たまにイラスト、レタープレス。唐津の自然溢れる環境の中で育ちました。イタリアと空と犬が好きです。一児の母。子どもの小物を中心に製作販売しています。→ 「tortelli」

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